【第27回】新人スタッフが本気で選んだ時計「ジラール・ペルゴ 1966 ブラックオニキス ジャパンリミテッドエディション」売り切れ御免!日本35本限定!男が惚れ込む究極のドレスウォッチ。
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皆様、こんにちは!千葉です⚡️
9月中旬に差し掛かり、仙台は少し肌寒くなってきましたね!
寒いのが苦手な方からすると、正直萎える季節だとは思いますが、
僕自身は秋が一番好きなのでテンション爆上げです⤴︎⤴︎
心地の良い肌寒さ、街の静けさ、秋ファッション、食欲の秋・・🤤
キャンパーからすると、さんまの塩焼きや芋煮が待ち遠しいです!
わざわざ朝焼けを見る為に、早起きをして
朝日が昇るのを眺めながら飲むホットコーヒーは格別の一杯です!
出来ることなら、毎週キャンプに行きたいぐらいの勢いでも
ありますが、実はここ最近休みの日は悪天候続きな訳です、、。
次回「一昨日きやがれ、秋雨全線!怒りの鉄槌!」乞うご期待!
それはさておき、今回は1791年創業のマニュファクチュール ジラール・ペルゴより
「1966 ブラックオニキス ジャパンリミテッドエディション」をご紹介いたします!

そもそも「1966」とは?
1956年:GPは毎時36,000振動のハイビートムーブメントを開発。
1966年:バーゼル・フェア発表後、ヌーシャテル天文台から「100周年賞」を受賞。
ヌーシャテル天文台コンクルールとは、機械式時計の精度を競うコンテストのこと。
当時、高精度ムーブメントの開発により、技術の革新を成し遂げた伝説のコレクション。
当時の功績を称え、1960年代のデザインに敬意と継承を示して誕生いたしました。
(まさに超薄型ケースなので、スーツスタイルにも装着感抜群です🙆♂️)

なぜ「ジャパンリミテッド」なのか?
GPと言えば、日本に初上陸したスイス機械式時計ブランドです。
1860年:幕末の横浜にフランソワ・ペルゴ(マリー・ペルゴ)の弟が来日。
横浜で時計商社を設立し、日本初となるスイス時計正規輸入したと言われております。
その後、日本から撤退する事もなく、160年以上の歴史が続きました。
そういった経緯から、日本とスイスの歴史を繋ぐモデルとして登場いたしました。
(異国の地に、自国の時計売り込みに行く度胸かっけーんすよ)

文字盤に採用された「ブラックオニキス」とは?
「ブラックオニキス」は漆黒の輝きを持つ宝石の一種と言われております。
和名として「縞瑪瑙(しまめのう)」や「黒瑪瑙(くろめのう)」とも呼ばれております。
そんなブラックオニキスを15以上の工程と約8週間にわたる特殊加工が行われ、
その後、真空工程にて1週間程乾燥させた後、
厳格な品質基準を満たした物だけが選別されるそうです。
最終的にポリッシュ仕上げによる「ミラーエフェクト」と呼ばれる鏡面仕上げ
により、漆黒でありながら美しい光沢が実現されております。
さらにピンクゴールドケースやリーフ針はブラックとのコントラスト
として高級感をより引き立たせております。
(このシンプルな文字盤が洗練されていてとても好きです。)

さらに自社製自動巻「Cal.GP03300」を採用する事で、
毎時28,800振動(4Hz)、約46時間のパワーリザーブを実現。
ローターには18Kゴールドが採用されております。

商品スペック


ムーブメント:自社製自動巻Cal.「GP03300-2815」/ 自社製自動巻Cal.「GP03200-1403」
ケース素材:18kピンクゴールド
ベルト素材:アリゲーターストラップ
防水性能:30m防水
ケースサイズ:40mm / 30mm
パワーリザーブ:約46時間以上
※40mmは35本限定、30mmは5本限定という事です。
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『oomiyaスペシャルプレミアムクレジット』とは?
最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。
今回ご紹介させていただいた「1966」ですが、
大人の男性がさりげなく使うドレスウォッチとして最適です。
「ブラックオニキス」がパワーストーンとして有名な話はご存知でしょうか?
強力な魔除けや厄除けとも言われております。
さらに自己防衛おじさn・・じゃなくて自己防衛の石と呼ばれるほど、
持ち主の心を守る盾となってくれるらしいです。
ある意味、お守りでもあるような縁起の良い時計とも呼べます!
そんなブラックオニキスモデルは、現在店頭に1本のみ在庫がございます。
現時点ではまだお手にとっていただけますが、無くなるのも時間の問題です😢
当店では最大60回無金利クレジットローンも開催中ですので、
この機会にぜひ、当店へお越しくださいませ!
気になる商品ございましたら、
「ジラール・ペルゴ担当者 千葉」までお問い合わせください。
皆様のご来店、心よりお待ちしております。








