オオミヤ別注モデル 冬と夏でレンズの色を比べてみました|EYEVAN(アイヴァン) Webb SUN(49)

本日はアイヴァンよりオオミヤ別注サングラスのご紹介です。
昨年oomiya 和歌山本店アイウェアフロアはオープンして15年目を迎え、ベースモデルはEYEVANの人気モデルの1つ、「Webb(49)」。Webb(49)は、ボストンウェリントンフロントに程よいクラシック感がプラスされたプラスチックサングラスで、男女問わず掛けられるサイズ感やデザインが支持されています。

オオミヤ別注モデル 冬と夏でレンズの色を比べてみました|EYEVAN(アイヴァン) Webb SUN(49)-EYEVAN

商品詳細

ブランド:アイヴァン(EYEVAN)
モデル:Webb(49)
サイズ:49□22
カラー:(上)TORT-LT.SM(下)PBKS-LT.SM
レンズ:調光レンズ グレー
価格:各¥51,700(税込)

※両色共に数量限定でお作りしておりますのでご了承くださいませ。

オオミヤ別注モデル 冬と夏でレンズの色を比べてみました|EYEVAN(アイヴァン) Webb SUN(49)-EYEVAN

夏の時の屋外では?

調光レンズを搭載したオリジナルレンズは、紫外線量や気温の変化などで色の濃さがその時々で変わります。
天候条件:8月撮影 気温約32° 曇り 
夏場は気温が高く日差しが強く感じる日が多いですが、上記の写真のように変化します。

完全に濃くなりにくいですが、室内の時と比べるとレンズが濃く変化しているのが分かります。

オオミヤ別注モデル 冬と夏でレンズの色を比べてみました|EYEVAN(アイヴァン) Webb SUN(49)-EYEVAN

室内や紫外線が届かない時であれば透明色ではなく、ベースカラーのグレー色がもともと標準仕様の調光レンズです。
col.TORT-LT.SM、col.PBKS-LT.SM 共にグレーの調光レンズを採用し、1日中着用できるようなフレームに仕上がりました。

オオミヤ別注モデル 冬と夏でレンズの色を比べてみました|EYEVAN(アイヴァン) Webb SUN(49)-EYEVAN

冬の時の屋外では?

天候条件:2月撮影 気温約8° 晴天 
冬場の屋外では日差しはあるものの、気温が低い為色の濃度が夏場に比べ濃く感じます。
一般的に気温が低い2~3月頃は、紫外線量が多いので濃く変色します。逆に夏場の30度以上の気温になるとレンズ表面の温度も上がり、色が変化している状態を維持できず色が薄くなります。

オオミヤ別注モデル 冬と夏でレンズの色を比べてみました|EYEVAN(アイヴァン) Webb SUN(49)-EYEVAN


レンズ以外にもテンプル内側には「One of 0038」の刻印が施され、特別感あふれるモデルとなっております。
是非お試しくださいませ。

「アイヴァン」 WEBカタログ
oomiya 和歌山本店は、和歌山県唯一のアイヴァン公認正規販売店です。